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居を見る風水の流派に「金鎖玉関」(きんさぎょくかん)というものがあります。これは、周りを“山(高)”と“川(低)”の流れに囲まれている所は、住居に良いエネルギーが流れているという考えのものです。「金鎖玉関」の理想とする地形は、住居の北や東には実際の山や高い建物などで高さがあり、南や西には実際の川や池、道路などの水や人の流れがあるところです。
 高岡市を見てみると、自然の配置により、良い気が流れる理想の場所だと言え、「エバーグリーン中曽根」も、「金鎖玉関」の基本である“山”と“川”の配置によって、良い気の流れがつくり出されています。

回販売がスタートするハウジングエリアは公園に小高い山を配し、西側にはそれに対する商業施設への人の出入りがあることにより、良い気の流れをつくり出す場所です。イースト住区とセントラル住区をつなぐシンボルロード「エバーロード」は、その良い気の流れを街全体に行き渡らせる役割をもっており、シンボルロードを整備し美しく保つことで、より一層のパワーが得られるでしょう。

ちなみに「エバーグリーン中曽根」の最終分譲販売がスタートする平成22年4月10日(土)は、黄黒道十二神法(こうこくどうじゅうにしんほう)では、最良の日となっています。
最良の日にスタートするものは、幸運を呼ぶものなので、多くの皆様がその恩恵を受けることができるでしょう。
鑑定:長谷部 明弘
岐阜県在住 九星気学・風水鑑定を行っている。


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